結論:日本サイエンスコミュニケーション協会設立お披露目に拍手を2度。
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第1部では、サイエンスアゴラ2011で論じ合われたことを踏まえ、これからの科学コミュニケーションのあり方を論じ合います。
科学コミュニケーションは多様であるべきであり、公式はありません。しかし、理念や意識は共有できるはずです。総括セッションでは、それぞれ独自の立ち位置から実践・研究活動を展開しているパネリストを迎え、今後、科学コミュニケーションが目指すべき方向を探ります。
パネリスト
榎木英介(サイエンス・サポート・アソシエーション代表)
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