東日本大震災復興シンポジウム「渋沢栄一の経験から考える、いま「民」にできること」
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主催 公益財団法人渋沢栄一記念財団、東京商工会議所
協賛 関東商工会議所連合会
1923年9月1日に発生した関東大震災を受けて、83歳だった渋沢栄一は地震直後から自ら先頭に立ち、民間の立場で、将来を見据えた広い視野に立ったさまざまな復興支援活動を行いました。約90年後のいま、日本は再び巨大災害に直面し、復興に向けての道筋を国民一人ひとりがそれぞれの立場で模索しています。そこで、90年前の先人の経験に学ぶとともに、そこからいま日本の「民」の力で何ができるかを考え、復興につなげていくためのシン…
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